あいさつ
裁判資料
会堂建築の経過
楽しい話からではありませんが、乙5号証として出された、設計変更リストから見て下さい
。
ここに至るまでも、実に度重なる、放置や不具合や、牧師によって指摘されています。
とても微細な変更・同等品との置き換えに服割れる内容の物ではありませんでした。
行政に相談もしましたが「そこまでいけば,対処できないです・・・」と言うものでした。
ビフォア・アフターを紹介しましょう。
旧会堂は、すでに耐用年数が過ぎており、就任する際にも、次の課題は会堂建て替えだと言われていました。課題はここ10年以上課題になっていましたが、前々代の牧師の頃から着手できなかったものです。
杜撰な工事についても(これは書面でも述べられていますが)触れなければなりません。似たような「誓約書」を、何回も作成して、その場をしのいでいたようです。これはその内の一つです。
とか
。ほかにも同様の内容のものが2通あります。これは完成予定日前後に作成されたものです。
工程管理についても、全くずさんだったことが分かります。スケジュールで見ると次のようになります。
始まった頃に魅せられた工程表は
、後になって、修正され
。これじゃ素人が見てもその場しのぎでしょう!
2014年4月29日
、献堂式プログラム。